育児・保育が楽になるブログ@保育士かずこよ

保育のヒント、子育てのヒント、マネジメントのヒントを書いています。子どもがより良い環境で育つために、発信を続けています☆

保育士あるある「保育士の一週間」

保育士あるある

 保育士ならわかる「保育士あるある」です☆

今回は保育士の気持ちを書きました。

保育士なら共感できるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

保育士の1週間はとても忙しく、大変な仕事です。

そのため、気分の浮き沈みも激しいのではないでしょうか。

特に平日は保育・事務で終われる日々になり、休日は保育の準備、休息で一日が潰れてしまうことがあります。

これが大変と思うかもしれませんが、実際には大変と思いながら、充実感・季節感・生きがいを感じられる仕事だと思います。

好きなことを仕事にできる私たちは幸せな人生だと思います☆

これをみた新人保育士・保育学生・保育の卵の方は少し絶望してしまうかもしれませんが、とてもいい仕事です。

 

 

 

保育士は幸せを感じることが沢山あると思います☆

仕事が楽しみに思える仕事ってなかなかないのでは?

働いて、生活をすることが目的で仕事をしている人が社会にはたくさんいるのではないかと思います。しかし、保育士は働いて生活するだけでなく、子どもの成長を楽しんだり、感動したり、行事を通して季節感を感じることができる仕事なので、生きがいにも繋がります☆

 

そして、子どもから癒しをもらえることもあります。

子どもは見ているだけでただただかわいいと思って癒されることがありますが、逆にこちらの心が落ち込んでいるときに、「急に○○くんを抱っこしたくなっちゃったから抱っこしていい?」と聞くと子どもも喜んで「いいよ」と言ってくれるので、抱っこをしたり、ハグをすることもできちゃいます。

人との触れ合いが常にもてるのは幸せかと思います☆

また、子どもと遊ぶことが仕事になります。遊びとは、大人になると「わざわざすること」でしなくてもいいことです。

しかし遊びがないとつまらないと思います

保育士の遊びは、ただ遊んでいるだけではないですが、「遊び」ができることはとても魅力的です。

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

私は保育士ってとても大変な仕事だと思う反面、とても魅力的な仕事だと思っています。

みなさんがどのような考えを持って仕事をしているかはわかりませんが、なんでも楽しんだほうがいいと思います。

今が辛いのであれば、転職という手が必要になるかもしれません。

転職は悪いことではありませんので、自分に合った環境が見つけられるといいですね☆

 

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